外壁塗装 オレンジハウスC練


オレンジハウスD練に続き、C練も塗装工事のご依頼を受けました。
オーナー様、ありがとうございます。
塗装前と塗装後の写真をご紹介します。

こちらが塗装前です。
塗装前 正面


塗装前 正面右側

塗装前 正面右

塗装後
塗装後 正面右


塗装前 正面左側
塗装前 正面左

塗装後 正面左側
塗装後 正面左


塗装前 裏側
塗装前 裏

塗装後 裏側



塗装後 裏

塗装前 排気口まわり
塗装前 排気口

塗装後 すっかりきれいになりました。
塗装後 排気口

こちらが塗装後の正面全体です。
塗装後 正面

ただいまこちらの物件は満室となっております。
別棟に空き室がございますので、興味がおありの方は
「仲介無料物件」のカテゴリーに記事がございますので、閲覧下さい。

オーナー様、読者様 いつもありがとうございます。



2015年07月08日 (水) | リフォームすべて表示

外壁塗装 オレンジハウスD練 

オレンジハウスさんの外壁塗装をさせて頂きました。

入居者募集中のお部屋の案内はこちらからどうぞ
http://bizmail.itp.ne.jp/blg/miurakengyou


※リフォームをさせて頂いたアパートは、オーナー様への感謝の気持ちを込めて、
仲介料無料で紹介させていただいています。このブログにも順次アップする予定です。


塗装前と後の写真です。

正面塗装前
それほど汚れが目立つこともなかったのですが、「傷む前に早めに処置をしておきたい」との事で
工事されました。


工事後



入口付近にあった傷と汚れ

          
こちらは塗装後にパネルを貼ってきれいにしました。


道路側
多少の日焼感があります。


塗装後



側面

文字が遠くからだと見えにくいかもしれません

塗装後

オレンジハウスDの文字もハッキリ見えるようになりました。

塗装工事の様子です
足場掛けから工事が始まります。



足場完成 丸一日の作業になります。

足場が掛かったらネットを張ります。




当然ですが、全面ネットで覆います。
ネット張りにも丸一日かかります。

マスキング

塗装の前に窓枠、ドアノブなどが塗料で汚れるのを防ぐために
専用のテープやビニールで保護します。

コーキング

窓枠と建物の間にできた隙間などをパテで埋めていきます。
この作業は塗装後にも建物を点検し、仕上げをします。
マスキングとコーキングも一日作業になります。

塗装
ここまできて、やっと塗装に入ります。
料理などと同じで「下ごしらえ」が大切な作業になります。

専門の職人さん2名で塗装します。
雨で中断してしまい、5日ほどかかりました。

塗装中

塗った後と前では色も艶も違うのがはっきりわかります。

仕上げ

最後に大工さんが正面のパネルを貼り、コーキングの仕上げをして完了です。
足場やネットを外して約2週間の工程が終了しました。

オーナー様、ありがとうございました。



2015年05月04日 (月) | リフォームすべて表示

ユニットバス交換~施工の様子 その2

ユニットバス交換の続きです。

ユニットバスの搬入前に壁と床下に断熱材(ウレタンフォーム)を入れなおします。

ユニットバス本体をメーカーさんが搬入し、仕上げに入ります。天井裏にもウレタンフォームを入れ、電気系統の配線をします。

ユーティリティーの床下につながる排水管を繋ぎます。こちらの床にもウレタンフォームを入れ断熱します。

ボイラーにつながる給水・給湯の配管の準備をして壁を塞ぎます。この間ユニットバス内部を傷つけたり汚さないよう養生します。

壁にパネルを貼り、床下点検口を作ります。造作は大工の松森さんが担当しました。

壁紙を貼り、ボイラーを取りつけます。床置型から壁掛型になり、すっきりしました。

すべての養生を剥がし、点検を終えたら清掃をして完了です。

施工させて頂いたお客様、ありがとうございました。

ご質問、ご相談などございましたら下記までご連絡下さい。

http://nttbj.itp.ne.jp/0117622640/index.html

 

 

2014年05月27日 (火) | リフォームすべて表示

ユニットバス交換~施工の様子 その1

前回の記事「ユニットバス交換」の施工の様子です。

こちらが交換前の浴室です。

まず、工事中にお宅を傷つけないようにビニールシートで養生をします。

養生が終わったら解体作業開始です。

内側の壁を剥がしていきます。ベテラン社員の佐々木さんを中心に作業を進めます。

向かって左側の壁を剥がし終わったところ。

中の断熱材の各所に老朽化やカビが見られます。長年ご苦労様でした。

浴室の外ではボイラー取替え作業に入ります。

大丸工業株式会社(設備会社)の社長さん(いつもお世話になっています)がボイラーを配管から外しているところ。右側は作業の進行具合を確認している当社の会長です。

配管を外し終えたボイラーを移動します。

続けて、他の壁や天井の解体をします。天井には電気の配線が通っているので注意深く作業を進めます。作業をしているのは、今倉さん(独身)です

ボイラーを取り外し、内部の解体が終わって第一日目の作業は終了です。

明日はメーカーさんがユニットバス本体を搬入後、仕上げ作業に入ります。

続く

 

 

 

 

2014年05月27日 (火) | リフォームすべて表示

ユニットバス交換

ユニットバスのリフォームです。

 

丁寧にお手入れされていましたが、長く使用していたので、リフォームをとのご希望でした。

施工前

パナソニックエコソリューションAWE(株)社製のユニットバスを納品施工しました。

交換後

施工後

浴室全体が明るくなりました。

施工の様子は下記の記事をご覧下さい。

http://bizmail.itp.ne.jp/blg/miurakengyou/22655

http://bizmail.itp.ne.jp/blg/miurakengyou/23308

 

今回納品したユニットバスで、特にお勧めの機能をマークしてみました。

暖房換気乾燥機

換気の他に入浴前に浴室を温めたり、洗濯物の乾燥ができます。

機種や外気温にもよりますが、一回の暖房にかかる電気代は約6円~15円、洗濯物の乾燥は6㎏で39円~142円、乾くまでの時間は150分~300分が目安です(パナソニック社のHPより参照)

ランドリーポール

洗濯物の干し場所は、お客様の目が気になったり、カビの心配など、意外にスペースを作るのに苦労します。浴室を洗濯物の乾燥に利用できると楽ですし、暖房換気乾燥機がなくても、バスタオルなどをある程度乾燥するまで干しておくだけでも便利だと思います。

スライドバー

シャワーヘッドの高さを自由に調整できるのと、立ち上がる時の手摺として利用できます。ホームセンターなどにも後付用のスライドバーが売っていますが、シャワーフックとしての強度しかない場合もあるので、手摺として使用するなら、メーカー製の強度と施工の基準がしっかりしているものを選ぶことをお勧めします。

フラッグストーンフロア

乾きやすく、滑りにくい床で、お掃除も楽です。ホワイト、ベージュ、グレーの3色があります。今回のお客様はホワイトを選ばれました。

ささっとキレイ排水口

蓋がしてあるので、写真ではわかりませんが、中はステンレス製です。プラスチック製のものに比べるとヌメリや汚れが付きにくく、掃除も楽です。

 

※その他、製品・施工に関する質問やご相談があれば三浦建業までご連絡下さい

http://nttbj.itp.ne.jp/0117622640/index.html

 

 

 

 

 

 

 

2014年05月27日 (火) | リフォームすべて表示
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